鬼薊4発目への返し技に対して

鬼薊(立ち途中LPLPLPLP)の4発目は、3発目ガード時に割り込まれないが
非常に返し技を仕込まれやすいポイント。

そのため、こちらも返し技返しを仕込んでいることが多いのだが
返し技を読んだ場合にもう少し高くつける方法を考える。

・返し技、パリング系に対して
3発止めから右アッパーが確定でヒット。
飛鳥の返し技、ロウの捌き、仁の受け流し、スティーブやブライアンのパリングなど一般的な返し系が対象。
飛鳥が相手の場合は受付長い可能性があるので、確定は隼がよさげ。

・捌き打撃系に対して
3発止めから1回転華輪し、回避後に右アッパーないし隼が確定する。
フェンのWPや、カズヤの6RPなど。フェンは捌かれると非常に痛いパターン。

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