ブレード疾風




友人の発案によるポール対策。

龍砲、疾風崩撃、疾風鉄騎といったポール66RPからの派生に対して、
1発目をガードした瞬間に3NLP+RKとする。
要するに、一瞬しゃがみに入れて吉光ブレード。

すると、次のようになる。
・龍砲→立ち途中ブレードがヒット
・疾風崩撃→割り込む
・疾風崩撃キャンセル→確定
・疾風鉄騎→割り込む
・疾風鉄騎キャンセル→確定

驚異の全対応!

実際には1発目ガード時に即座に反応しないと、ブレードが遅れ疾風崩撃をくらったりもする。
鉄拳7では疾風崩撃はなぜか連続ヒットなので、疾風崩撃を打ってくる相手も多い。
安定なら立ったままでブレード連打。

唯一、疾風(1発止め)で止められた場合はブレードが当たらず、アッパー等で浮かされる。
しかし逆に、これを読んだら1発止めをアッパーで浮かせることができる。
こうなってくると、はた目には意味不明な読み合い。
ここまでは発展したくないものです。




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