鉄拳7FR 対豪鬼 竜巻

豪鬼の地上での竜巻旋風脚について。

弱竜巻はガードで-15Fあるため、アッパーないし隼で浮くのは周知の通り。

対して強竜巻は-14Fなので、確定反撃を切り替える必要がある。

ただし強竜巻は連続ガードなので、初段を見た瞬間にアッパーを擦りつつ
多段ガードしてたら-14Fの確定反撃に切り替えることで対応できる。

吉光の場合は強竜巻の確定反撃に吉光ブレードが入る。抜刀で可能。
ただ、毎回安定かというとそうでもなかった。
中足先端ヒットからのシーンではほぼ確実に入ったが、
生竜巻の場合はスカるシーンもあったので、軸によりそう。

納刀の場合は弱竜巻にも吉光ブレードが入るので、弱強関係なくブレードを打てる。

竜巻とは関係ないけど、豪鬼戦における吉光ブレードはジャンプを見てから潰せる対空にもなってて、
飛び蹴りの後の立ちRPも割り込むことができるし、
活用できるシーンはなかなか多いみたい。

2件のコメント

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竜巻はダッシュブレードで安定になんないかな?
ちなみにジャンプキックは、RKの先端の判定あてるとブレードに対してもかなり強いよ。
相手に対空無いと思ってる豪鬼使い多いから、深いジャンプ多いけど
意識し始めたら先端当てを意識してくる人も多そう。2Dじゃそれが普通だし。

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ダッシュ、スライドブレードあたりは試してみるべきですね。
先端RKかー。距離を見てバクステとの兼ね合いが超重要ですね。

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