鉄拳7 吉光 スクリューからあと一歩の壁運び




スクリュー後、あと一歩で壁に届くという距離になる場合がある。

このとき牛若などを打ってもうまいこと壁コンボに持っていくことができない。

実際には圧切払で妥協するような場面も多く、ブライアンで言うところのストマックブローのような単発で裏返しやられにできる技が最適なのだが、吉光の場合を考える。

裏拳スクリューからなら合掌

禍電などの裏拳スクリューであれば前ダッシュからの合掌(横移動LP)が間に合うため、合掌が最善手となる。

これは裏拳部分が6段目スクリューでも届くので、基本的に裏拳(禍電)スクリューからなら合掌は入ると考えてよい。
前ダッシュはあまり伸ばす必要はなく、合掌を早く出すことに重きを置く感じで。

これ以外では、金打移行できる技で阿修羅斬につなぐ方法もそこそこのダメージを稼げる。合掌の入らないスクリュー技などの場合に活用できる。

その他、壁の位置次第だが銀閃華につなぐコンボも渋い。

以下、スクリュー後に選択したコンボのダメージ比較表。

選択肢ダメージ
圧切払15
逢魔1発~阿修羅斬16
LP~逢魔外法閃(補正切り)18
圧切薙(3発目補正切り)19
岩礫~阿修羅斬20
合掌~凧殴り~外法閃25
LP~銀閃華26
合掌~銀閃華30




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