鉄拳7 シーズン3 吉光 側面壁の流雪斑鳩コンボ

吉光のシーズン3新技である斑鳩(金打中4RPLP)は、側面壁やられの相手にヒットさせた場合、2発目で壁から剥がれることが多い。1~2発目間のヒット間隔が丁度良く、側面壁やられから空中コンボを継続させる場合は相性の良い技となっている。

これを利用し、「吉光の右側に壁があるが、壁やられ強をとれる程は近くない」という状況下の場合に、流雪(横移動RK)のノーマルヒットから空中コンボにつなげることができる。

流雪~金打(横移動RKWP)>壁>斑鳩(金打中4RPLP)>禍電(3LPRP)>圧切払(2RPRPLP)

このコンボで61ダメージを奪える。円形のステージだったり、運んだ先に次の壁が見える場合はもう少しコンボが伸びる場合もある。

壁の位置がよければ横移動中RKの流雪をとりあえず当てるように打つ価値がある。また流雪は金打中RKでも出せるので、凧殴りやトゥースマなどから狙っていくのもよいだろう。

トゥースマヒット後などの横移動を狙う場合は、壁はかなり近めでもOKである。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。