鉄拳7FR 吉光 8/9調整内容

■吹雪から卍裏拳でスクリューできるようになった

背向けから卍裏拳の判定強化。スクリューを絡めたコンボが安定するように。
背向けLP>振り向きトゥースマ>迅雷剣~のコンボの方が一応減るが、ダメージが3程度しか変わらないので
普段使うのは安定をとれる卍裏拳でほぼ決まりでしょう。

また同時に、伽藍ヒットからの卍裏拳も拾いやすくなっている。体感としては鉄拳7と同じ。

■禍電がノーマルで連続ヒットしないようになり、さらに菊派生が遅くなった。

純粋に性能低下。初段がヒットしていても、二発目をしゃがめる。カウンターで連続ヒット。
二発目がノーマルヒットした時の有利フレームはこれまでと変わらない(+13F)。

菊派生は見て分かる程度に遅いが、2フレーム遅くなっている。
(二発目ノーマルヒットで菊派生スカの時、今までは吉光が+1Fだったが、今回の調整から吉光が-1Fになっている。)
なお、この菊派生が遅いのは禍電の時だけで、震電(6RP1RP)や紫電菊(立ち途中LPRP1RP)は従来の速度。
ここはありがたい。ほんとに公開されてる調整部分しか変わってないかも。

1~2発目間に割り込まれないのは変わっておらず、2発目がカウンターでコンボなのもそのまま。
菊派生も遅くなっているとはいえ、2発目カウンター時に菊派生しててもダッシュから3LPで拾える。
相変わらずこの部分は強い。

また、背面ヒット時は2発目がしゃがめず連続ヒットになる。

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吹雪から卍裏拳スクリューのおかげで、レイジ状態のとき
吹雪>卍裏拳>大ジャンプ下降RK>レイジドライブ>逢魔外法閃~金打>巌頭
が、狙えるようになった。
体力ミリの時はレイジアーツの方が減ると思うけど、体力半分奪えるので強力である。

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