鉄拳7FR 吉光 壁受け身後の有利フレーム




※壁受け身は最速でとった場合の数値
※補正切りの場合は横転受け身後の数値
※数値は正確で無い可能性があります。おおよそで捉えると吉

・圧切2発止め +36F
・圧切払 +13F?
・圧切薙(補正切) +23F

・卍芟 +20F?
・倒木蹴(壁3ヒット以上) +29F?
・倒木蹴(補正切) +27F

・逢魔外法閃 +27F
・逢魔外法閃(壁3ヒット以上) +11F?
・逢魔外法閃(補正切) +10F?

・迅雷剣(補正切) +15F?

受け身確定旋風剣は、圧切2発、逢魔外法閃、倒木蹴あたりは余裕がある。
これだけ余裕があればレイジアーツで割られることもない。
卍芟の後も理論上は大丈夫だが、ちょっと入力が遅れると怪しい。

補正切の時に相手が受け身をとらず、かつ最速でスプリングキックを打つ場合、
横転受け身時の有利フレームに比べて9Fほど減る。つまり圧切薙は14Fの技で相打ち。
逢魔外法閃や迅雷の場合はスプリングを潰せないのでガードするしかない。

卍芟重ねた時に飛ばれる心配はない、というのは共通。




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