対戦日記190106(アンナ)

最近対戦しててよく思うこと。

自分のキャラ対策がザル。

昔よりやり込んでないのでそれはそうなんですけど、テキトーにやってる事が多い。
なので、とりあえず完璧な対策は置いといて、仮説を立てることにしました。

アンナ対策仮説。
・3LP届かない距離で
・スカ確が短いので置きメイン、しゃがみ択強いから中段で
・下がったら卍そう、迅流で削る。確反は高くない。
・外法閃の確反届きにくいので思い切って
・二択技が遅いので不利になったら華輪




よし、いくぞおおお!













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 ̄(_ノ ̄ ̄ ̄\_ノ ̄ ̄

おおおぉぉ…





Why Japanese people!?





え、見えないのって?

見えないよ!

すみません、ただの練習不足です。






仮説の検証。

・3LP届かない距離で
当然ながらアパストは主力。
結局お互い前後に動くから3LPを縦にスカすっていうのは狙うほど起きない。
ただ近距離においては合掌の相性(特に左横から)がかなりよかった。合掌を対策に書き足したいと思います。
アパストからはLK派生が主力で、カオスジャッジメント派生もあって読み合い。
LK派生を読んだ場合は金打が割と良さそう。当て身八咫烏は確定しないが有利、カオスジャッジメントからは最速のRPで阿修羅と相打ち、それ以外なら発生で勝てる。

・スカ確が短いので置きメイン
スカ確あまりもらった記憶がないので、割と間違ってなかった。
ただ66LKで飛び込んでくるので、置き技と噛み合ってしまうこともある。
66LKはガードすれば先端でない限りブレード確なので、ちょっと様子見を増やしてもよいのだろう。

・下がったら卍そう、迅流で削る
ずっと攻めてきてたので機会なし。

・外法閃の確反届きにくいので思い切って
何回か打った限りは確定が飛んでこなかった。
調べてみると中~遠距離なら6RP+LKが安定で届く程度。66LKもあるけど安定ではないのと遠距離は届かない。アリですね。

・二択が遅いので不利になったら華輪
これはとても効きます。どんどんやりましょう。



その他、パワクラであるライトハンドスタッブ(しゃがみ中6RP)を頭に入れておく必要がある。
ワンツーローから打ってきた。あるある連携か。
バクステで下がりつつガードしたら-14Fあるので紫電入れればいいんだけど、リスクを与える場合は後ろジャンプもあり。
ニーナの双掌波と似てる。


次回はランドスリップに気を付けマス。

龍神→変わらず

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