猿でもわかる吉光対策

早速、結論から。

有利になったら暴れるのを待つ

不利からジャンプステータス技で暴れる

以下に理由をまとめる。

有利になったら暴れるのを待つ

  • 強力な暴れ技である吉光ブレードにリスクを背負わせられる
  • 華輪されていたとしても、吉光の体力は減る
  • 結果、吉光の特徴である「逆二択」を封じることができる
  • 吉光側が大きなリターンをとれる選択肢がなくなる

不利からジャンプステータス技で暴れる

  • 吉光のしゃがみ択を潰せる
  • 主力の下段技が遅いため(卍芟が18F)、不利からでも飛べる
  • 発生の早いカウンター技がないためリスクを背負いにくい(迅雷剣はあるが、ガードすれば確定反撃)
  • ワンツーパンチも装備していないため空中で拾われにくい
  • 空中ヒットで拾われた時のコンボも大して痛くない
  • ガードされても反撃がさほど強力でなく、相手のターンになりにくい

まとめ

他キャラと同じ連携は通用せず、フレーム通りの鉄拳をしにくいキャラだが、攻めるときは慎重に、守るときは大胆に行動することでリスクとリターンが有利に傾いてくるだろう。

覚え方

吉光がセメダインを持ちながらジャンプしている姿を想像しましょう(攻めない)。

猿画像提供:PexelsによるPixabayからの画像

3件のコメント

対策のほんの一部ですからガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル

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