クロエのくるくるドーン対策

クロエの背向け6WKWKWKの、6~7割くらい減るアレ。
4LKや6RKなどの背向け状態後に狙ってくる。

いまさら感満載ですが、対戦経験が少なく知らなかったので記しておきます。

まず、出る前に潰そうと思うのはかなり危険。
シャオユウ並に姿勢が低く、多くの技が当たらない。
岩礫、吹雪あたりは格好の的で、阿修羅斬も怪しかった。

なので、下手に手は出さずに相手に打たせてガードするところから始める。

■出しきりの場合
つなぎの部分で右横歩きすると最後のドロップキックをかわせる。
かわした後は、背面から逢魔外法閃が確定。
ただ、ガード時の距離によっては引っ掛かることも?

吉光の場合は出しきりを黙ってガードしても、ブレードが確定する。
安全策ならこちらでもオーケー。

■途中止めの場合
出しきりの対策をとっていると中々打ってきてはくれず、途中止めが多くなる。
途中止めは反転して戻るモーションになり距離が遠いが、
着地した瞬間がどうやら背向け状態。
そのためダッシュから逢魔外法閃が入る。

クロエ側も7割の期待値があるが、
ガードされてしまうとドロップキックが当たるか否かだけで体力半分のリスクを背負う。

というわけでリスクとリターンだけ見るとチャンス。
バンバン打たせよう。

2件のコメント

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卍蜻蛉です
自分はくるんと背を向けた時点で、逢魔外法閃で狩ってますね(笑)
スカッた時の変なポーズで止まっているときも何か入りそうなんですが…
因みに、下中下中みたいな連携はブレードで割れたりもするので
割りとクロエキラーな気も?

SECRET: 0
PASS:
確かに、下中下とかのスクート関連の連携は割れますね。
中の後に華輪すると派生の下をかわして隼入ったりもするので、研究進めばほんとにキラーな予感がします。

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