フェン対策 十連




フェンの6LPLPRPLPLKRK・・・の十連について。

ジャブ~中段パンチから、入環嶽寸1~2発目、跌釵、トゥースマ・・・という流れ。

細かいことは置いといて、結論から入ると
・2発止めを読んだら10Fの確定反撃
・3発止めを読んだら14Fの確定反撃
・4発目を読んだら左横移動して浮かせる
となる。

以下、細かいこと。

・1~2発目(ジャブ~中段パンチ)
割れない。動くとカウンターでコンボ。ただし、吉光ブレードでは割れる。読みが必要。
ガードすると10Fの反撃が可能だが、3発目を出されていると潰される。

・2~3発目(中段パンチ~入環嶽寸1発目)
割れない。2発目カウンター時、3発止めでもコンボにいける(微妙に納得いかないが)ため、2発止めのフォローとして多用されやすい。
ガードすると14Fまでの反撃が可能。しかし、4発目を出されていると潰される。

・3~4発目(入環嶽寸1発目~2発目)
割れない。しかし、左横移動で回避して浮かせ技を叩き込める。
ガードすると13Fまでの反撃が可能だが、5発目を出されていると潰される。

・4~5発目(入環嶽寸2発目~跌釵)
割れない。ただし、4発目がカウンターヒットしていたとしても連続ヒットはしない。
ガードすれば5発止めは浮くが、続く6発目が割れないため下段捌きするのが良い。ただし、4発目がヒットしていると捌けない。

・5~6発目(跌釵~トゥースマ)
連続ヒット。ガードしていても割り込むことは不可。
トゥースマ部分をガードした場合、7発目を出されていたとしても、15Fまでの技が確定。

~~~

3発目、4発目をぽんぽん出してくる相手にはしっかりリスクを背負わせたいところ。




2 件のコメント

  • SECRET: 0
    PASS:
    捌こうかな~とか思っていても下段まで出してくれませんからね
    3~4発目の対応試してみます!

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