吉光対クラウディオ 技対策

・9RK
言わずもがな。置き技・スカ確・二択とすべての場面で使えるライトゥー。
吉光のジャブは割りとあっさり潜られる。
空中ヒットでコンボにいけないのが救い。ガードで-13F。
縦スカし時は距離が遠いので釘打ちを狙おう。

・6LK
発生18Fくらい。ジャンプステータスでホーミングの中段キック。
前ダッシュから出したり、横移動から出したりして、二択用途のローリスクな中段として使われる。
露払いと非常に噛み合う技で、これを打たれると吉光はキツイ。縦でスカすのが良いが、リーチもややある。
ガードすれば確反はないまでも有利なので、ガードしてから手を出していきたい。あるいは出かかりを3LPで潰せば空中判定でコンボにできるので、3LPを合わせていくのが対策となる。

・666RP
説明するまでもない上段パンチ。ダメージと有利フレームとリーチに秀でている。
ガードで+6Fくらいあるが、続けて4LKや3LKなどを打つなら吉光ブレードで割れる。ただし後半ガードなら有利はもっとある。
しゃがんだ場合は浮かせる。吉光は立ち途中ブレードもあるので、反応が不安ならブレードでもOK。
露払いと噛み合った場合、どちらも当たらないことが多い。かつ、吉光が微不利っぽい。

・1LK
発生24Fと遅めの下段技。カウンターでコンボとなる。
しゃがみステータスであるため近距離で安易に殴り兜割りなどを振ると、この技に食われる。
削り用途でも使われるが、ガードで浮くので読んで浮かせたい。
ノーマルヒットで+1F。この後の相手トゥースマが吉光ブレードで割れるのは近距離限定。

・2LK
リーチの長いしゃがみステータスの削り下段。
発生も早く優秀だが、シットスピンと似たようなフレームなので、ガードすれば睨ぎ白道で浮き確定。

・RKLK
発生11F。ハイキック~中段キックの連携。初段カウンターでコンボ。
2発目がジャンプステータスであるため、ハイキックを読んで露払いを打っても勝てない。
初段を横移動もしくはしゃがんで、空中判定を拾うのが理想の返し。

・横移動RK
近距離主力の下段。ヒットで+3F。起き攻めによく打たれる。
リーチが短いので、至近距離でなければバックダッシュでスカせる。
発生は21F、横移動含めると30Fと遅めなので、クラウディオ側+5F,4Fまでなら流雪や合掌が噛み合ってカウンターをとれる。

・3LKLP
ディレイのかかる中中の連携。壁強誘発のため、主に壁際で使われる。
ガード-13なので確定反撃としてはジャブのほか、壁を背負ってガードした時はブレードが確定

・3RP
発生14F。カウンターで崩れる忌怨拳のような技。横には弱い。
ガード-13で、ジャブが確定。

・4LK
軽めに触れる発生13Fの膝蹴り。ガード-4F、ヒットで+7F。
吉光ブレードとの相性は良く、出かかりを潰しやすい。

・4RKRP
カウンターで連続ヒットとなる中中の連携。
ディレイがかかり確定反撃がないので、壁際で使われる。
壁を背負ってガードするとブレードが確定。逃さないように。

・66RK
666RPの対の中段として打たれる膝蹴り。ガードで-5F。
発生は吹雪と同じ。

・RP
ガード五分。反応が遅れるのを見越して、この後に3RPを打ってくることが多いので注意。

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