背向けへの振り向きしゃがパンボディスマ対策

キングの壁コンボにおいて、壁受け身>大ジャンプ>背向けに振り向きしゃがパン>ボディスマとするネタについて。

受け身して振り向きしゃがパンくらってしまった場合、吉光の場合は飛天狗の空中判定が6Fなので、軽減が可能。
振り向かず背向けでくらってやり過ごすこともできるが、軸によっては側面やられになる模様。

また、左華輪(LKでの華輪)で避けることもでき、66入力で硬直軽減すれば振り向きキックが確定する。
壁が邪魔することがあるので、やるなら壁の位置に注意。

読んだ場合のキング側は、ボディスマではなく立ち途中RPRPを打つと華輪でも飛天狗でも両対応(地上ヒット)。
これに対しては打つ手なし。大人しくくらうしかない。

キング戦はムーンサルトボディプレスもあり、総じて壁受け身は危険というところである。

2件のコメント

SECRET: 0
PASS:
クラウディオのめくりしゃがパン→立ち途中LPLP(暴れれば正面くらいに変更可)まで背面でくらったとき
直後のノヴァと背面ブレードが相打ちになった経験が
実戦中なので、相手が最速で打った保証ありませんが…

SECRET: 0
PASS:
咄嗟に背面ブレード出せるのがイイですね。
フレーム的には確かに、丁度かもしれませんね。参考になります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。