鉄拳7FR 吉光 下段の使い分け

■立ちから
・12Fcs dmg7 -13F 生ロー
・16Fcs dmg12 -18F スイープキック
・17F dmg14 -12F 野槌踏み
・18Fcs dmg10,7 -13F 卍芟
・25Fcs dmg10,20 -13F 迅流撃
・35F dmg20 -18F 鞍馬一刀
・(10F) dmg10? -12F PDKコンボ
・(17F) dmg7,5 -13F 卍葛~卍芟

発生の早い削り下段としては、卍芟が最も減る。
スイープは卍芟に比べ発生・しゃがステ発生が勝る。-8~9からジャンステされる可能性がある場合に。
卍葛~卍芟は安いイメージだが下段部分が2発ヒットすればスイープと同じだけ減る。ちまちま削れる。
野槌踏みはダメージ高めで、卍芟よりもリーチが長く、ガード時のリスクが少ない。山ステが早い相手、立ち途中13Fが痛い相手に。
迅流撃は2発目を匂わせることで1発止めをノーリスクにできる。

■しゃがみから
・12Fcs dmg10? -15F しゃがみ生ロー
・16Fcs dmg12 -17F シットスピン
・18Fcs dmg15 -21F 露払い
・18Fcs dmg18 -13F 卍芟
・20F dmg50~ -20F? 露薙ぎ払い
・35F dmg20 -16F 鞍馬一刀

発生的に生ローが優秀。
露払いは勝負手。攻め継続して強引にいける。
ほかは、前ダッシュや横移動で立ちに戻してからの下段を検討すべき。
納刀の露薙ぎは別格。右露→右露打つくらいだったらこっち。崩せない場合は狙っていきたい。

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