対戦日記181016

・対ロウ
スライディングをあんまり打ってこないタイプのロウ。ワンツー系と細かい削り主体で、要所でのハイキックカウンターとスカWKがダメージ源。

露払いが置きにくく、吹雪の飛び込みもハイキックがあるので割とやりづらい。という訳で距離をとって牛若で遠距離攻撃してた。

上段系には合掌が強いのでロウ戦での合掌は相性良い。ただし、ハンマーとかち合うとカウンターで負けるので、ハンマー打つかどうかを読んでから。
ちなみにハンマーは左横でスカる。

パワクラ且つウォールバウンドとはいえ、ドラゴンキャノンをバンバン打ってくる人が多いのは気のせいか? 吉光は右アッパーがまあまあ安定で入ります。よく釘打ち打っちゃうけど。

ドラゴンダイブで投げられた後は前転すると良いって以前教えてもらったのだけど、これ優秀ですね。大抵の攻撃は当たらず、完全に読まれたら痛い反撃はありそうだけど、前転に対して相手は前ダッシュしてくる始末。

リバースローガード後に白道打ったらガードされて何事かと思い、フレームみたら-15Fだった。単に遅れたか。しかしもうちょっと調べたらこの技は後半ガードがあって、左横移動してからガードすると-14Fになる。豆知識。

・対カタリーナ
カタリーナ戦は下がりながら右横、近距離になったらハイキック対策で合掌、3LPとかくらったらブレードでうやむやに。あと暴れライトゥーを警戒。そんなんで大抵なんとかしている。

カタリーナの3WKガード後に白道打ったらガードされて何事かと思い、フレームみたら-14Fだった。シーズン2変更点。
拳帝→武帝

・対ブライアン
牛若が横に弱くなったせいで、WKガード後の牛若が左横でかわされる。安定の牽制として打ってたのに痛い。

近距離で不穏な空気が流れた時の空気読みブレードがブライアン戦では効果的。ハチェットなどはブレードを同時に出しても勝てないが、攻撃判定発生の直前なら潰せる。チョッピング然り。ジャブよりカウンターリスクも低い。でもフラヒ多い人には×。

最後の削り体制になってから、華輪で逃げてたらスネークエッジで殺された。

・対飛鳥
66LKが強くなったせいでめっちゃ飛んでくる。-9Fだがしゃがみ帰着なので、紫雲や竜車は打ちにくいと言える。てことで野槌が良い。あとは返し技でとれない峰打ち。いずれも横移動不可。

返し技がめんどくさいタイプだったら全体的に圧切と吹雪を多めに振っていこう。圧切は横移動RPとも相性がよいのでオススメ。シーズン2から圧切空中ヒットでもコンボにいけるので、暴れ空中ヒット潰しも兼ねて圧切は優秀だ。

竜車なり紫雲なり、暴れが厄介なので蜻蛉択を仕掛けた方がリスクが低減できる傾向にある。ただ夏茜も神隠しも返し技でとられてしまう点には注意。神隠しはLK扱いです。

・対吉光
韓国吉光とマッチング。

相対してわかったのは左横してれば牛若はほぼスカるということ。卍芟とかで抑制する必要あり。
壁際背面で牛若くらったら夏茜まで確定して壁強になった。
その他は発見なし。
武帝→聖帝

・全般
壁コンボは凧殴り外法閃を主力にしているけど、この後のダッシュ旋風剣が安定感があって強い。受け身確定はもちろん、受け身とらなくても相手が中々動けない。起き上がりの後頭部にヒットしたり、横転から起き上がって2ヒットなんて場面も。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。