鉄拳7FR クラウディオ対策(主要技後の状況)

・イラ(666RP)ガード後
クラウディオ側が最低でも+7Fあり、横移動できるフレームではない。
暴れはジャンステだとしても3RPに地上カウンターをとられる。4LKによる固めもある。後半ガードではジャブを打っても6LKにも負ける。よって暴れてもリスクが高い。
立ちガードを基本とし、中段をガードして有利フレームをもらおう。投げも多いので投げ抜けを意識。読んだらしゃがんで浮かせも狙い目。

・インテンスコア(4LK)ガード後
近距離でクラウディオ側が-4F。ジャブを打っておけば相手は横移動できない。
また、生ローを打った際には相手は飛べない。

・アケディア(1LK)ヒット後
クラウディオ側が+1Fで、お互いしゃがみ状態。
この後のトゥースマは左右両方の横移動で回避することができる。ただし左横移動には立ち途中RP、右横移動にはノヴァが刺さる。
トゥースマに対して吉光ブレードを打った場合は、距離に応じて潰す~相打ち~負ける まで変化。相打ち後は圧切や迅雷で拾ってコンボ可能。

・ルクスリア(横移動RK)ヒット後
クラウディオ側が+3Fで、こちら側のみしゃがみ状態。
トゥースマで暴れるとRKLKがカウンター、3RPも相打ちカウンターしてコンボに持ち込まれるため、暴れるならしゃがパンだが…6LKもあり、得られるリターンの割に成功率が微妙でリスクも高め。
バックダッシュを基本としつつ、択をかけてくるなと思ったら暴れていこう。

・グランドエンドノヴァ(9LK)ガード後
クラウディオ側が+1Fで、こちら側のみしゃがみ状態。
トゥースマで暴れるとハイキックと相打ち。横スカしをされない限りは暴れやすい。

・インヴィディア(66RK)ガード後
近距離でクラウディオ側が-5F。14Fまでの技を打っておけば割られない。

・アビスブレイク(6RK)ガード後
クラウディオ側が+2Fで、お互い立ち状態。
まごついた行動はRKLKや3RPでカウンターをとられる。バックダッシュによる様子見を主軸に。

・ホーリーエッジ(6LK)ガード後
クラウディオ側が-9F。確定反撃はないが、発生早めの中段を打てば相手は動けない。
また17Fまでの下段であればイラで飛ぶこともできず、安定の削りとなる。
動けない技を中心に振りつつ、固まったら重たい二択を仕掛けにいこう。

・グラ(66WK)投げ抜け後
クラウディオ側が-7F。
しかし距離が離れており、峰打ち殺しであってもバックダッシュでスカる。ほぼ仕切りなおし。
相手が前に出てくる場合はこちらが有利なので、牛若などで迎撃できる。

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